一泊旅行はおつまみ感覚で。国内旅行を楽しむための持ち物チェックリスト

以前、『旅や海外旅行に。無印良品の『トラベルグッズ』RESKY の旅行バッグの中身』という記事を書いたのだが、来週1泊で行く三重県伊勢志摩の国内旅行に今からワクワクしている。

今日は、おつまみ感覚で楽しむ旅行をするためのRESKY的な持ち物を紹介したいと思う。

楽しむ旅行の準備をしよう

旅や旅行を『楽しむ』ために事前準備は大切。子どもの頃遠足のおやつを買いに行ったりする準備も楽しかったのだけどあれに近い感じ。行く前に旅行は始まってて行きのバスでこれを食べようとか旅行や旅の前日はワクワクして寝れなかったりして翌日の移動時間に寝てしまって旅行の醍醐味でもある景色を見損ねたりなんてことも。(笑)

それも旅行の楽しい思い出としてメモリーされるのだけど、そこへおつまみ感覚もプラスしてみる。

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RESKY的には絶対旅行に必要なものリスト

ここからはRESKY的に一泊旅行をおつまみ感覚で楽しむために必要な持ち物と不必要な持ち物を紹介します。

スケートボード

RESKY的にはスケボーは絶対必要。持っていきましょう!
ウィールはソフトタイプを用意しておくと路面が悪い道でもスイスイ進んでスケボーの旅を楽しめます。

お酒

お酒がないと始まらない!旅の目的を目指しながら早朝あるいは真っ昼間からお酒を飲みながら仲間との会話と景色は最高です。
前もって携帯用のウィスキーボトルなんかを用意しておくと道中お酒が買えなかったとしても飲めるのでおすすめ。

おつまみ

お酒のおとも『おつまみ』はセットで必要です。ちなみに食べるおつまみも必要ですが、それは旅行先の名物などを買っておつまみにするのがベターです。
RESKY的にここで言うおつまみとは、話のネタです。つまり面白い話ですね。

久しぶりに会う仲間や友達に披露する話のネタを旅行前日から収集しておき当日の旅行を楽しいものにしましょう。

RESKY的には旅行に不必要な持ち物

おつまみ感覚で生活を楽しくをコンセプトにしているRESKY的に旅行に不必要な持ち物を紹介します。

ガイドブック

一般的な旅行だと持っていたほうが便利なものリストにあがってくるモノの一つだと思いますが、あったほうが良いというものは必要ありません。

結論を先に言うとあえて事前に細かく調べたりしません。

旅の目的を決めて目的地が決まったらあとは現地の人のおすすめを聞いたり、自分の足で現地を見て感じて自分が直感で楽しいと感じるところに行って楽しむだけでいいと思っています。そんな感じをおつまみ感覚と定義しています。

その時その場所その仲間とおつまみ感覚で楽しむ旅行にはガイドブックなんて、ぶっちゃけ必要ありません!

宿泊先のアメニティをチェック

ここからは最低限エチケットとして必要な持ち物。

宿泊先の泊まるホテルにアメニティをチェックすることで持ち物の負担を軽減できます。一般的にアメニティとして用意されているものは以下の3つ。

  1. タオル
  2. 歯ブラシ
  3. シャンプーやコンディショナー

ちなみにRESKYが来週1泊で行く伊勢志摩で泊まる宿にはアメニティは一切ありません。そんな宿もあるので事前に確認しておくことをおすすめします。

その様な場合は上記の3点セットは必ず持っていく物のリストに入りますね。

一泊旅行にあると便利な持ち物リスト

0.5m 短めの電源タップ

泊まるホテルや宿のコンセントが少ない時に短めの0.5mの電源タップは役立ちます。一般的なコードの長さだと持ち運びに不便なので0.5mがちょうどいいサイズです。

モバイルバッテリー

意外と忘れがちな充電器類もアンカーの2口モバイルバッテリーなら、スマホやタブレットを一度に充電できるのでおすすめ。

衣類圧縮袋

着替えは必要ですよね?下着や靴下や上着など着替えは嵩張りますよね。
衣類圧縮袋を使ってかさばる着替えをひとまとめに。

まとめ

一泊旅行をおつまみ感覚で気軽に楽しむための持ち物から、旅行に最低限必要な持ち物やおすすめの持ち物を紹介しました。

RESKY的に旅行を楽しむためのコツは『ガイドブックに載っていない旅』をすることです。

目的と目的地だけ決めておつまみ感覚で『ガイドブックに載っていない旅』をしてみては如何でしょうか?

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