Ploom TECH+ with(プルーム・テック・プラス・ウィズ)の本体

JTから新型Ploom TECH+ with(プルーム・テック・プラス・ウィズ)が発売されたので、実際に実機をレビューしたいと思う。

結論から言うと、軽い・コンパクト・使い勝手の向上で最高の仕上がりになっていた

この記事では、Ploom TECH+ with(プルーム・テック・プラス・ウィズ)の実機レビューをしています。購入の参考になれば幸いです。

Ploom TECH+ with(プルーム・テック・プラス・ウィズ)実際の評判とレビュー

Ploom TECH+ with(プルーム・テック・プラス・ウィズ)の本体

これがJTが発表した新たな加熱式タバコ用デバイス「Ploom TECH+ with(プルーム・テック・プラス・ウィズ)」だ。今までのプルームテックプラスとは、まるで別物の外観になっている。

Ploom TECH+ with(プルーム・テック・プラス・ウィズ)を開封

Ploom TECH+ with(プルーム・テック・プラス・ウィズ)のホワイトを開封

カラバリは2色で、ホワイトの本体を開封するとこんな感じ。

Ploom TECH+ with(プルーム・テック・プラス・ウィズ)のブラック

ブラックの本体を開封するとこんな感じ。個人的には、ホワイトカラーの本体がいい感じだった。

軽く・コンパクトな外観デザイン

軽く・コンパクトになった本体

まず目につくのが、この外観デザインの変更だ。Ploom TECH+ with(プルーム・テック・プラス・ウィズ)からは、今までの棒状の外観からプルームSのような外観に変更された。

しかし、プルームSよりも半分以下のサイズ感と軽さが特長だ。これは実際に手にしてみて正直かなり驚いた点でもある。

ディスプレイ内蔵により残量の可視化

ロック時のディスプレイ表示

Ploom TECH+ with(プルーム・テック・プラス・ウィズ)からは、ディスプレイが内蔵された。こんな感じで、ディスプレイにたばこカプセルの残量とバッテリー残量が表示される。これにより残りどれだけあるのか?が可視化されたので使いやすさが、かなり向上している。(ちなみに画像のディスプレイはロック状態)

コック解除時のディスプレイ表示

これが、ロック解除状態の時のディスプレイ表示だ。よく見てもらうと鍵マークが無いのが分かると思う。

USB-Cタイプに変更

タイプCに変更

続いての変更点は、USB-Cケーブルでの充電が可能になった点だ。これは地味に嬉しい。今まではマイクロUSBだったのでケーブルを何本か持つ必要があったが、これで解消される。

開封後すぐに喫煙可能

開封後のバッテリー残量

開封後にすぐに喫煙可能なように、はじめから50%くらいのバッテリーが充電されている。これも地味に嬉しい変更点。買ってすぐに使えるって購入する側からするとワクワク感が全然違う(笑)

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まとめ

新型 Ploom TECH+ with(プルーム・テック・プラス・ウィズ)をまとめると、

  • 軽く・コンパクトになった
  • ディスプレイ内蔵で残量がわかる
  • 充電ケーブルはUSB-Cに変更
  • 開封後すぐに使える

という感じだ。気になる人はチェックしてみてはいかがだろうか。

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